私が小学6年生のときの話です
私のいた学校は田舎の方だったからなのかプールの着替えは最後まで男女混合でした
その日は昼休みの後にプールがあるのでその時間で着替えて、終わった順にプールサイドに集合となっていました

その時、私は女友達二人(レナ、ユキ)と男友達一人(アキラ)私(リュウ)の計四人でお喋りをしていて気付くと他に誰もいなく時間もそろそろヤバイので急いで着替えようとなり
着替え始めたがレナだけ着替えも何もしない。疑問に思ったがとりあえず着替えを優先、終わるとユキが
「レナちゃん今日タオル忘れちゃったんだって、すっぽんぽんになって着替えるから男子は目をつぶってて!」と言い出したので
私達はレナが着替え終わるまで目をつぶっていることになり、目を閉じて少しすると誰かが私の肩をぽんぽんと叩いてきてユキが耳元で小声で「目を開けていいよ」と言うので
目を開けると、レナがすっぱだかでニヤニヤしながら立っていました。レナはクラスでも胸は大きい方でしたが、それが露わになるとより大きく見え、私はすっかり興奮していました。
おもわず凝視してるとユキがまた小声で「リュウ君なら見てもいいってよ」と言ってきて最初驚きましたが、しかしこんなチャンスは滅多に無いと思いしゃがんでワレメを観察し始めました
レナの股間は薄らと毛が生えていてただ割れているだけではなく、中から何か飛び出していて、それを触りたくなり私は許可もなくレナのワレメに手を添えました。
触ると柔らかくて温かった、何か言われると思ったけどちょっとピクッとしただけで無言だったのでより奥へと手を入れると汗か別のなにかなのか湿り気を手に感じた
それがなんなのか調べようとした時に唐突にアキラが「まだ終わんねーのかよ」と言いレナはハッとして私の手を払いながら「すぐ着替えるからもうちょい待って!」とスクール水着を急いで着てしまいました。
中途半端で終わらされて不満だったが怪しまれるわけにもいかないので話を合わせてプールに急いだ